シカゴ・ベアーズ、ライオンズに敗れ11勝6敗。NFC第2シードでプレーオフ(ワイルドカード・ラウンド)へ:NFL 2025シーズン 第18週

前週(第17週)、点の取り合いを落とし、

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>次週、プレーオフを見据えた選手起用になるのか、フルスロッ>トルで行くのかプレーオフ模様承知していませんが、

と書いていたところ、Chicago Bears:シカゴ・ベアーズを率いるBen Johnson HC(ヘッドコーチ)はゲーム後、

出典:Chicago Bears Nation Facebookページ(画像は投稿にリンク)

勝ちに行く姿勢を示したとのこと。

レギュラーシーズン最終戦の相手は、既にプレーオフ進出の望みを絶たれた Detroit Lions:デトロイト・ライオンズで

Week 18:versus Detroit Lions

士気の違いに、熱気高まっているであろう本拠地 Soldier Field での一戦から追い風と思いきや・・ 今回は重かったですね、、

なっかなか点が入らない展開(第3Qまで無得点)は昨シーズンの戦いぶりを想起させられ、0-16のビハインドから第4Q 残り5:25で2本目の2-PT-ATT決め追いついたところで、「勝たなきゃな」というところ

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ゆっくりした時の流れに身を委ねられた 年末年始 2025/2026

ニュースでは「最大9連休」という括りも聞かれた2025年から2026年にかけての年末年始。

個人では12/26-28、1/1-4にまとまった自由時間を作れ、例年感じていることではありますが、正月は出来ることが限られ、後半持て余した感じは否めずも、

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門田隆将さんが紐解いた百年後の日本を思いしたためられた手紙の全貌:『大統領に告ぐ 硫黄島からルーズベルトに与ふる書』読了

作家・ジャーナリスト 門田隆将さんが

” 「ルーズベルトに与ふる書」ー

死の直前、日本の司令官が、戦争をしている相手国であるアメリカの大統領に対して「一通の手紙をしたためた」のである。”(p4)

という史実を関係者の証言等を丹念に紡いで終戦八十年にあたる二〇二五年に上梓した『大統領に告ぐ 硫黄島からルーズベルトに与ふる書』を昨年(2025年)大晦日に読了。

昨年10月(20日)に開催された『高市早苗総裁就任記念国民の集い』に門田隆将さんが登壇された後、サインを頂いていた著書。

「高市早苗総裁就任記念国民の集い」に登壇された門田隆将さん

本書は

” 日米の太平洋戦線での最大の激戦となった硫黄島の戦いで生まれたこの「奇跡の物語」は、日本では残念ながら知る人が少ない。むしろアメリカでのほうが有名だ。

今も、アメリカのメリーランド州の州都・アナポリスの海軍士官学校の資料庫に大切に保管されているこの手紙は、歴史家たちの貴重な研究課題となり、学術論文はもちろん、 YouTubeその他でも、数多く取り上げられている。

それは、手紙の内容が、日本と日本人の「真意」と「立場」を毅然と説明しただけではなく、洋の東西を越えて「示唆」に富み、さらには、第二次世界大戦の勝利を目前にしたアングロ・サクソンの「欺瞞」を突く歴史的に極めて価値の高いものだったからにほかならない。”(p4-5)

という市丸利之助海軍少将が時のフランクリン・ルーズベルト大統領にあてた一通の手紙を巡り、

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:1月2日、NFL – AUSSIE PUNTERS DAY

1月2日、NFL – AUSSIE PUNTERS DAY

” January 2 celebrates the legacy of Australian punters in the NFL, honouring Darren Bennett — the first Aussie to punt in the league — who wore #2 for the Chargers.
From pioneers like Sav Rocca, Ben Graham and Mat McBriar to today’s stars in Tory Taylor, Michael Dickson, Mitch Wishnowsky, Jeremy Crawshaw and Cameron Johnston.
Aussies have been flipping the field for decades. “(出典:NFL facebookページ)

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「失」の重なりに感じた局面の切り替わりと、逢うことの尊さが改めて振り返られた 2025年

3時間ほどで、年は切り替わり2026年へ 〜

2025年は漢字で表すと「失」の一文字から、人生のフェーズが次第に切り替わっていることを実感させられた一年。

望まざるもこの流れは変えられないでしょうが、だからこそ今、享受出来ている事ごとを当然と思わず、感謝することに重きを置いていくことに学ぶべきですかね。

個々の出来事を振り返ると、やはり筆頭に来るのは

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ライヴ往訪x2 & 年中行事のラグビー明早戦観戦を経て平穏に過ごせし年末に感謝の 2025年12月

そして迎えた2025年365日目の朝。一年の振り返りは夜にあたるとして、ちょっと早起きして先にひと月の振り返りを行うと・・

特徴的であったのは、上旬(8日)に

<< 2025年12月10日投稿:画像は記事にリンク >> Nate Smith Featuring Michael LeagueI and James Francies 観覧記

Nate Smith Featuring Michael League and James Francies、末(26日)に

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Greg Howeと月2回のライヴ観覧(且つこれまで一度も足を運んだことのなかった代官山UNITに於いて)。

かつては珍しくなかったことながらレアな月間となったように。年で括っても(ライヴ観覧)2024年は僅か2回であったところ2025年は7回と豊作気味でありました。

他では、12月第一日曜日の恒例となっている

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シカゴ・ベアーズ、49ersとの点の取り合いに僅か及ばず 11勝5敗(NFC第2シード):NFL 2025シーズン 第17週

前週(第16週)の激闘

<< 2025年12月21日投稿:画像は記事にリンク >> シカゴ・ベアーズ、パッカーズを大逆転し11勝目、NFC北地区首位堅持:NFL 2025シーズン 第16週

翌日、Detroit Lions:デトロイト・ライオンズの敗戦を受け、Chicago Bears:シカゴ・ベアーズの

出典:Chicago Bears Facebookページ(画像は投稿にリンク)

プレーオフ進出が決まり、第17週前日にはGreen Bay Packers:グリーンベイ・パッカーズの敗戦から

出典:Chicago Bears Facebookページ(画像は投稿にリンク)

地区優勝が決まっていったという時系列。

2018シーズン以来のNFC北地区制覇 出典:Sportsgully Facebookページ(画像は投稿にリンク)

次なる戦いは敵地に飛んでのSan Franciso 49ers:サンフランシスコ・49ers戦 .-

Week 17:versus San Francisco 49ers

ここまで11勝4敗とシカゴ・ベアーズと相星で、既にプレーオフ進出を決めており、両軍更にシーズンで高みを目指す状況。

出典:Chicago Bears Nation Facebookページ(画像は投稿にリンク)

シカゴ・ベアーズとしては気になるのは前週が良過ぎたことの反動と、ちらちらと流れてくる負傷者の情報。

蓋を開けて(=Kick Off)みれば、いきなりインターセプトからエンドゾーンへ突入、TDで先制(7-0)。

「勢い続いているなぁ」と感じざるを得ない幕開けも、敵も強し。以降、一進一退の攻防で、

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Greg Howe Asia Tour 2025 – Japan Leg 代官山UNIT公演 観覧記

半月ほど前「今年は、これで最後かなぁ」と思っていた足を運んだ Nate Smith ↓のライヴ後、

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物販ゾーンが設けられたフロアに上がった際、公演予定のフライヤーが並んでいる中に・・

持ち帰らずにはいられなかったフライヤー

Greg Howe ” Lost And Found ” アジアーツアーを発見 !!

「(知らなかった)Greg Howe 来るのかぁ〜」と、数日思案した後 >> Richie Kotzenとのコラボレーション以降、気になっていたギターリストを目の当たりに出来る貴重な機会と参加を決心。

「この前(12/7)来た時、こんなだったっけかな?」と年末の肌寒さ感じる中、開場時間(18:30)に余裕を持って到着。

今回参加を決めた要因に、Meet & Greet を含むVIPチケットが販売されていたことがあり、情報入手の出遅れから整理番号20番台で(立ち見)2〜3列目相当といった場所取りを想定していた中、物販売場をチラ見し早々にホールに降りれば絶好の場所に空きを確認 → 直進し、場所を確保して長め(50分+)のスタンバイ。

最前列中央、やや上手側確保

間延びしつつもやがて定刻を迎え、先ずはGreg Howeの脇(Guitar, Bass & Drums)を固めるJazz/Fusionグループ Flywoodが4曲、30分ほど演奏♪

トリオでタイトな演奏を披露したFlywood

出身国の中国という要素を感じさせないテクニカル、アップテンポな演奏に身を温められ、満を持してGreg Howe登場 〜

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「冒険」に出たものだけが、大きな果実を手にすることができる