前回、
>ゴールデンウィーク期間中から、3冊くらいの本の >中から気分に応じて読み分けていますが、
と書いていたうちの一冊、ボブ・プロクターの『イメージは物質化する』を先日読了。
2014年5月に読了記 ⤵︎ をアップ(ロード)しており、

多分、今回が通しで読んだのは3回目であったように記憶。
前回、
>ゴールデンウィーク期間中から、3冊くらいの本の >中から気分に応じて読み分けていますが、
と書いていたうちの一冊、ボブ・プロクターの『イメージは物質化する』を先日読了。
2014年5月に読了記 ⤵︎ をアップ(ロード)しており、
多分、今回が通しで読んだのは3回目であったように記憶。
ゴールデンウィーク期間中から、3冊くらいの本の中から気分に応じて読み分けていますが、
数日前に読み始めた岩元貴久さんの『幸せはすぐそばにある』 ↙︎
の中に「深いなぁー」と感じた箇所があったので引用したいと思います。
先週から読み進めていた橘玲さんの『言ってはいけない ー 残酷すぎる真実 ー 』を読了.-
「橘玲さんの本は、いつ以来かな?」と遡ってみれば、昨年8月以来と久方ぶり。
本書を手に取ったのは図書館で見掛け、ぱらぱらっとめくって開いたところに・・
読み進めている間の中間記を先日アップロードした、KISS の Gene Simmons:ジーン・シモンズが上梓したビジネス書
『KISS ジーン・シモンズのミー・インク』を読了.-
中間記では、ジーン・シモンズが自分自身を軸に書いた「ME」について、まとめましたが、
今回は読者へ向けた「YOU」からの抜粋。
続きを読む KISS ジーン・シモンズが、起業家へ向け説いたビジネスを成功に導く方法:『KISS ジーン・シモンズのミー・インク』読了記
例年、夏休みは海外への旅行等で「20**年は?」と振り返ってみて、何をやったのか思い出せることは(たぶん)多いですが、
ゴールデンウィーク期間中は「いつも何やってんだろう?」と、後に残る強烈な思い出が少なく、
どうやら2016年もその部類に属しそうで(笑)・・ 今回は、備忘録としてゴールデンウィーク中に何をやっていたかの記録。
ロックバンドKISSの創設者で、個人でもロックスターの地位を築いている Gene Simmons:ジーン・シモンズが、
自身が展開してきたビジネスの内側について記した著書『ミー・インク』で
「ME」の部と、「YOU」の部があるうちの「ME」について読み終えたので、そこまでのまとめ。
前半の「ME」は、ジーン・シモンズの「私」の部分に焦点を当てた内容(後半の「YOU」は読者に宛てた成功論)。
ジーン・シモンズにとって本業と言える音楽(KISS)のセールス自体では、他のバンドで上を行くバンドが幾つか上げられると思いますが、
” 音楽ライセンスとグッズ販売のビジネスではKISSが圧倒的にナンバーワンだ。”(29%、百分率は電子書籍のページ数/以下同様)
との記載が本書にあり、ミュージック・ビジネスについて関心がない方でも、ブランディング等で参考になる部分は見出せるものと思います。
続きを読む KISS ジーン・シモンズが、起業家へ向け説いたビジネスを成功に導く方法:『KISS ジーン・シモンズのミー・インク』中間記
経営コンサルタント神田昌典さんの新刊『未来から選ばれる働き方』を読了.-
Facebookのニュースフィードを何となしに眺めていた際に、本書の出版を知り、
多分にインスパイアされた『2022−これから10年、活躍できる人の条件』の続編と知り、
即座に購入し、内容を楽しみにさっそく本を読み始め・・
高城剛さんの『空飛ぶロボットは黒猫の夢を見るか?』を読了.-
と、タイトルだけでは「何の本やら」という感じですが、サブタイトルに「ドローンを制する者は、世界を制す」とある通り、
昨今、名前を耳にするようになったドローン(Drone)と称される無人航空機について。
*タイトルは映画『ブレードランナー』の原作として知られる、フィリップ・K・ディックの傑作SF『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』への高城剛さんのオマージュとのこと。
本書の存在を知るまで、ドローンについて興味があったわけではなかったものの
高城剛さんの新刊であったことと、これをきっかけにしてドローンについて、どんな可能性があるかなどについて学べたらなどと思い購入。
続きを読む 高城剛さんに学ぶ、ドローンが誘(いざな)う、すぐそこに訪れている未来:『空飛ぶロボットは黒猫の夢を見るか?』読了