・・そして先週も
社会学者 古市憲寿さんの『誰の味方でもありません』サイン本に遭遇の巻。
サイン本を一冊購入。
サインが入ってなければ買ってなかったであろう著書も数多く、
サインがきっかけで中身に興味を持つというのも、本筋的な話しではない感じもしますが、
続きを読む 読むサイン本に、読まぬサイン本で、サイン本考。 →
(2019年)4月の振り返り 👇
<< 2019年4月30日投稿:画像は記事にリンク >> ・・そして4月は過ぎ、平成の幕が降ろされる。 2019年4月
の際の締めで、
” 何より今は今で得難き開放感にリフレッシュに、身を委ねていたく思います ^^ “
ってなことを書いていて、いわゆる間も無く10連休を終えようかというタイミングで、
それは出来たように振り返りますが、10日間の初日が ↙️
<< 2019年4月27日投稿:画像は記事にリンク >> UWFに夢を託したあの頃を思い出した一夜:藤原喜明「古希祝」フルスイングトーク(ゲスト:前田日明、船木誠勝)参加記
だったことを考えると、長かったですね〜 ^^
もっとも至って前向きな捉え方で、期間中、すべて切って(OFF)いたわけでなく、
続きを読む 長かったなぁ〜 2019年のゴールデンウィーク、いわゆる10連休 →
と、まぁタイトルに「平成」の二文字を冠してみましたが、実感、現実的な振り返りが出来てくるのは数ヶ月経過してからでしょうね。
昭和 >> 平成の時と異なり、平成 >> 令和 への移行は期日が設定されたカウントダウン状態で、
更に空前の10連休真っ只中ということもあり、
祝賀ムード、前向きな雰囲気に包まれていることは、ここに留めておきたいと思います。
さて4月は〜
月末の恒例、今月(2019年4月)ひと月を振り返ると・・
続きを読む ・・そして4月は過ぎ、平成の幕が降ろされる。 2019年4月 →
途中、差し込みはありましたが、
<< 2019年4月7日投稿:画像は記事にリンク >> 近田春夫さんが斬るヒット曲、ジャニーズ、音楽業界:『考えるヒット テーマはジャニーズ』読了
先週『考えるヒット テーマはジャニーズ』☝️を読み終え、ようやくといった感じで
<< 2019年2月23日投稿:画像は記事にリンク >> 大作読み進め中、その間に積み重なった積読中6冊。
2月下旬時点で積読されていた☝️の時の6冊をクリア。
次なる作品の数々、写真一葉の中に9冊収めるの難儀し(苦笑)
左上から中田敦彦『労働2.0』、筒井康隆『アフリカの爆弾』『笑うな』『おれに関する噂』、重松清『ニワトリは一度だけ飛べる』。下段:松浦弥太郎『それからの僕にはマラソンがあった』、カンニング竹山『福島のことなんて、誰もしらねぇじゃねえかよ!』、高田文夫『東京笑芸ざんまい』、青山繁晴『不安ノ解体』
バラした後に、今、読んでいる👇
続きを読む 決め手のサインに、小説に・・ 春の積読中9冊。 →
新元号発表をいよいよ明日(2019年4月1日)に控え、去り行く平成の足音が大きく聞こえる3月末ですが、
「いったい、どのくらいから3月だったんだろう?」と、ひと月を振り返ってみると・・
<< 2019年3月3日投稿:画像は記事にリンク >> 古坂大魔王さんと箕輪厚介さんの緩くも本質を突いたトークが刺激的だった:『ピコ太郎のつくりかた』刊行記念「世界で一番有名な日本人エンターテイナーが語るメガヒットの法則」トークイベント参加記
「古坂大魔王さん & 箕輪厚介さんの頃かぁー」と。
内容面では中旬に、3年ぶりに & 6年ぶりであったとの同窓会的催しに連日参加して、
続きを読む 懐かしのひと時 x2 に、突然の知らせに、、いろいろあった31日間 2019年3月 →
今年も幕張メッセで開催されたイベント総合EXPOへ。
年に1回、この場に戻ってきて感じるスケール感。
3年連続の参加で2019年は第6回ということになりますが、
<< 2018年2月24日投稿:画像は記事にリンク >> 第5回 イベント総合 EXPO で感じたイベント展開の現在地
今回は展示ブースをざ〜っと回って、目ぼしい講演を狙い撃ちするような形態に。

スポーツx地方創生&マーケティング現在地
同時開催で第6回 ライブ・エンターテイメントEXPO、第2回 地方創生EXPO、第2回 スポーツビジネス産業展も開催され
講演内容にも反映されていて、「スポーツビジネスの未来と地方創生」と題された基調講演では、
続きを読む 第6回 イベント総合EXPO で感じた現在地と得られたこれからへの学び →
火曜日(26日)👇
<< 2019年2月27日投稿:画像は記事にリンク >> 吉藤オリィさんが語った「適材適所社会」への思い:吉藤オリィ×乙武洋匡『サイボーグ時代』刊行記念・対談トーク 参加記
同月2回目となる吉藤オリィさんの『サイボーグ時代』刊行記念トークイベントに参加した際、
<< 2019年2月8日投稿:画像は記事にリンク >> 吉藤オリィさんと伊藤史人さんのトークから感じた近未来と在り方:『サイボーグ時代』刊行記念 トークイベント 吉藤オリィ×伊藤史人「テクノロジーはいかに人間と融合するのか?」参加記
前回☝️から20日程度しか経過していない状況に、とても同じ月(2019年2月)内であるとの感覚を得られませんでしたが、
続きを読む アートに、テクノロジーに、ロックスピリットに・・ 至近、間近で感じることが出来た 2019年2月 →
(2019年)2月23日時点の積読状況。
左上から『レスラーめし』『デジタルネイチャー 』『スティーブ・ルカサー自伝』『作家のおしごと』『考えるヒット テーマはジャニーズ』『フランス座』
Yuval Noah Hariri:ユヴァル・ノア・ハラリの『サピエンス全史 文明の構造と人類の幸福』
<< 2019年2月5日投稿:画像は記事にリンク >> 歴史学者ユヴァル・ノア・ハラリが描いた人類が辿ってきた壮大なる軌跡:『サピエンス全史(下)』読了
『ホモ・デウス テクノロジーとサピエンスの未来』
<< 2019年2月20日投稿:画像は記事にリンク >> 歴史学者ユヴァル・ノア・ハラリが迫った人類が辿り得るさまざまな未来:『ホモ・デウス テクノロジーとサピエンスの未来(下)』読み始め
の各上下巻(計 約1,150ページ)読了目処がようやく立ち、「その前後で買っていた本が溜まってきたなぁ(苦笑)」と。
書店に立ち寄って「何か、出ているかな?」と売場を彷徨う必要がないことは有難い状況も、
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「冒険」に出たものだけが、大きな果実を手にすることができる