先週末は久々のライヴ体感となったCotton ClubでのMICHAEL LANDAU LIQUID QUARTET公演前に実はお楽しみがもう一つ。
2月末に中野にある劇場ザ・ポケットで不意にルー大柴さん主演の舞台『あなたと少しだけ違う癖』が上演されることを知り、

キャスティングから興味を持ち、話しの筋をチェックしてみると・・
続きを読む ルー大柴さん等が演じた神経精神科医院 待合室に集まった6人の患者が繰り広げた人間劇の行方・・:舞台『TOCTOC あなたと少しだけ違う癖』観劇記
先週末は久々のライヴ体感となったCotton ClubでのMICHAEL LANDAU LIQUID QUARTET公演前に実はお楽しみがもう一つ。
2月末に中野にある劇場ザ・ポケットで不意にルー大柴さん主演の舞台『あなたと少しだけ違う癖』が上演されることを知り、
キャスティングから興味を持ち、話しの筋をチェックしてみると・・
続きを読む ルー大柴さん等が演じた神経精神科医院 待合室に集まった6人の患者が繰り広げた人間劇の行方・・:舞台『TOCTOC あなたと少しだけ違う癖』観劇記
「行こうかなぁ、どうしようかなぁ」と、公演告知があった昨年(2018年)から迷っていた
Michael Landau率いるMICHAEL LANDAU LIQUID QUARTET公演、
先月(2月)の 👇
(Michael Landauの高校の先輩)Steve Lukather のトーク&サイン会に後押しされるような感覚を得て、
「よし今回も(自身の名を冠した公演で定番となった)Cotton Club へ行ってみよう!」と思い立ち、数日前に予約を入れ参加 ^^
[Trailer]MICHAEL LANDAU LIQUID QUARTET
昨年リリースされた新譜のタイトルが「ROCK BOTTOM」 と、
私とMichael Landauの衝撃の出逢いであったThe Raging Honkiesほどハードでドライヴしたところまで行かずとも
ロック寄りのアプローチの採り入れを期待し・・
先週のイベント総合EXPO他👇に続いて
今週はリテールテック JAPAN 2019へ。
こちらも今回(2019年)で3年連続3回目の参加。
(年一)連続で行くようになってくると、やはり最初(2017年)感じた時のインパクト👇
そして、(前日👇)連日で
ひろゆきさん登壇のトークイベントへ。
今回は、前回の『これからを生きるための無敵のお金の話』と時期を同じくして刊行された
『このままだと、日本に未来はないよね。』刊行記念で開催されたもの。
もともと、こちらに最初申し込んでいて、後から告知のあった昨日参加のイベントに申し込んでいた(〜参加)という順序。
トークのお相手は、新R25 渡辺将基編集長。ひろゆきさんに発せられた質問は対象書籍に準拠したような形となり、
イベント前に読了していたことからトークは復習的な意味合いにもなり、日本の未来を憂う内容に、
続きを読む ひろゆきさんが語った日本が進みゆくであろうこれから:『このままだと、日本に未来はないよね。』刊行記念 ひろゆき氏トークイベント 参加記
ひろゆきさんの『これからを生きるための無敵のお金の話』刊行記念 著者・ひろゆきトークイベント&サイン会に参加。
トーク内容にも当然興味ありましたが、
あまり往訪歴はないものの、インターネットで圧倒的な存在感を誇った「2ちゃんねる」の管理人であったことを長く承知しており、「どういった人なんだろう?」といった興味が強く迎えた当日。
本来は開演30分前に来られて打ち合わせをして・・ という段取りであったそうですが、 開演8分過ぎに到着 ^^;
ひろゆきさん「何をやったらいいのか、まったく分かっていない」と自虐的にお話しがありながら序盤は30分ほど進行役の方とトーク。
冒頭は、ひろゆきさんが運営されている4chanのFBIを巻き込んだことの顛末といったところから始まり、
イベント対象書籍👇(未読)に記載されているとの
倹約家で、お金を殆ど使わないというスタンスに関して・・
続きを読む ひろゆきさんの独自のものの見方が刺激的だった:『これからを生きるための無敵のお金の話』刊行記念 著者・ひろゆきトークイベント&サイン会 参加記
先月(2019年2月)、読了記👇をアップロードした
『ピコ太郎のつくりかた』刊行記念
古坂大魔王(著者)×箕輪厚介(編集者) 「世界で一番有名な日本人エンターテイナーが語るメガヒットの法則」 に参加。
登壇者も参加者も「お酒を飲みながら(でもOK)」という寛いだ雰囲気のもと開催され、
基本は箕輪厚介さんが古坂大魔王さんに質問する形でしたが、状況に応じてその逆もあり、
途中、登壇ご両人のトイレ休憩を含め、土曜夜の解放感も相まって楽しいひと時を過ごしてくることが出来ました ^^
盛り上がりの断片を以下に紹介すると・・
続きを読む 古坂大魔王さんと箕輪厚介さんの緩くも本質を突いたトークが刺激的だった:『ピコ太郎のつくりかた』刊行記念「世界で一番有名な日本人エンターテイナーが語るメガヒットの法則」トークイベント参加記
今年も幕張メッセで開催されたイベント総合EXPOへ。
3年連続の参加で2019年は第6回ということになりますが、
今回は展示ブースをざ〜っと回って、目ぼしい講演を狙い撃ちするような形態に。
同時開催で第6回 ライブ・エンターテイメントEXPO、第2回 地方創生EXPO、第2回 スポーツビジネス産業展も開催され
講演内容にも反映されていて、「スポーツビジネスの未来と地方創生」と題された基調講演では、
代官山T-SITEで開催された吉藤オリィx 乙武洋匡『サイボーグ時代』刊行記念・対談トークに参加。
同書の刊行記念トークイベントは(2019年2月)上旬にも参加していましたが、
乙武洋匡さんの登壇に興味も持って「今度も行ってみよう」と。
序盤30分程度は吉藤オリィさんのパートで、自己紹介とは自分のことを忘れさせない時間との定義であったり、「我慢強い」とは本当に良い言葉か?といった投げかけなど。
その後、乙武洋匡さんが引き継ぎ、近況報告といった内容で、動画で「OTOTAKE PROJECT 2018」と題されたプロジェクトの紹介があり、義足を装着され、歩行されている姿などを視聴することが出来ました。
もっとも乙武洋匡さんご自身は「歩けるようになりたい」といった思いからではなく、
「あの乙武が歩けるようになったのだから、俺も行けるんじゃない」といった思いを持ってもらえたり、
広告塔的役割を担えることにある種の使命感を感じられて参画されているとのこと。
実際、乙武洋匡さんが歩行されている姿もインパクトありましたが、
動画の紹介の中で開発者の方が「乙武さんが、世の中で一番速く走れるようになっている・・」との思いを込められていたことに急速なテクノロジーの進化、潜在性を感じました。
トークイベントの中で印象的であったのは、乙武洋匡さんがバリアフリー社会の実現(1. 意識の変化、2. 制度面の変化)を目指されているとのお話しがあった中で、
参加者から「吉藤オリィさんが、実現したいことは?」という質問に対して
続きを読む 吉藤オリィさんが語った「適材適所社会」への思い:吉藤オリィ×乙武洋匡『サイボーグ時代』刊行記念・対談トーク 参加記