デビュー40周年記念ジャパン・ツアーで来日中のTOTOのギタリスト

Steve Lukather:スティーヴ・ルカサー トーク&サイン会に参加。
スティーヴ・ルカサーはEddie Van Halen:エディ・ヴァン・ヘイレンつながりでチェックするようになり、
時を遡ること30年前・・
デビュー40周年記念ジャパン・ツアーで来日中のTOTOのギタリスト
Steve Lukather:スティーヴ・ルカサー トーク&サイン会に参加。
スティーヴ・ルカサーはEddie Van Halen:エディ・ヴァン・ヘイレンつながりでチェックするようになり、
時を遡ること30年前・・
2019年最初の安齋肇さん主催のトークイベント「空耳人生の友の会」に参加。
今回のゲストは、ミュージシャンの近田春夫さん。
近田春夫さんは、一時チェックしていた時期があったものの、その後ブランクがあったことから
「確か毒舌キャラだったよな・・」と、曖昧なる記憶でしたが
登場され伝わってきた印象は、とても謙虚で低姿勢。
トークは、近田春夫さんのキャリアの振り出し的な内田裕也さんのバックバンド時代の頃に始まり・・
続きを読む 安齋肇さんと近田春夫さんが繰り出す、アートでゆる〜いトークを楽しんできた:『空耳人生 友の会』第26回 ~近田春夫篇~ 参加記
『メモの魔力』刊行記念トークイベントに参加。
本の充実度が高く、
前田裕二さんの語られる内容に興味津々で迎えた当日。
冒頭、トークの相手方を務められた(会場の)青山ブックセンターの山下さんによると、
前々回👇、読了記をアップロードした
『サイボーグ時代』刊行記念
【トークイベント】吉藤オリィx 伊藤史人「テクノロジーはいかに人間と融合するのか?」に参加。
イベント対象書籍『サイボーグ時代』にとどまらず
『「孤独」は消せる。』に書かれてある内容に、生きざまから大いに楽しみに迎えた当日。
会場の銀座 蔦屋書店 BOOK EVENT SPACE前に着くと、カーテン向こうで、吉藤オリィさんが、開演へ向けた準備をされており、
開場となった後も、目の前にいらっしゃるという初っ端から分け隔て距離感で、スタート ^〜^
最初は吉藤オリィさん単独で、
続きを読む 吉藤オリィさんと伊藤史人さんのトークから感じた近未来と在り方:『サイボーグ時代』刊行記念 トークイベント 吉藤オリィ×伊藤史人「テクノロジーはいかに人間と融合するのか?」参加記
・・そして連日で、
天王洲のamana square へ。
前夜、amana squareを後にしたのは22:40頃で、朝、この場所に戻ってきたのは9:00過ぎ☀️
陽気も感じられウォーターフロントの一角に踏み込んで感じが心地良かったですが、
今回の落合陽一さんのお相手は・・
続きを読む 落合陽一「質量への憧憬」展 トークイベント「今、写真メディアから感じる“エモさ”や“質感”を再発見する」参加記
先週に続いて、落合陽一さんの個展(今回の表現では写真展)「質量への憧憬」に合わせて開催されたトークショーに参加。
前回👇が終わった直後、
「次の(=今回)って売り出し何時かな?」と検索すれば・・
「売り切れ」という完全なる出遅れながら、翌朝の(恐らく追加募集で)挽回して得られた参加機会。
毎週の如く顔合わせされているということで、のっけからリラックスしたアットホームな雰囲気で展開。
序盤はビジネスパーソンに一般的にアートが欠落しているということへの考察(ロジカルに考え過ぎている、見る力、感じる力の欠乏)に、
毎年、年明け恒例の神田昌典先生の
『2022』全国縦断講演ツアーに参加。
これまで東京は1月開催でしたが、今年は日程の都合と思われる2月(1日)に。
受付時、名前を告げると「7年連続のご参加おめでとうございます」と周囲の喝采から記念品を手渡され、
虚を突かれる展開(笑)
*「今年は貰える年かな?」と思っていたもの例年は講演後の授与であったことから。
ツアーの最中であることから、
詳細については控えますが(以下、ネタバレを含む)、
続きを読む 神田昌典先生が紐解く、おかしなことがまかり通り、情報爆発時代の2019年に為すべきこと:『2022』全国縦断講演ツアー 参加記
超人が食べためしから、プロレスラー、プロレスの歴史、物語が見えてくる!マニア垂涎ドキュメント!
『レスラーめし』発売記念で開催された
女子プロレスは日曜日午後の志生野温夫アナウンサー実況に、
団体抗争戦など人気が爆発していた頃は遠巻きに渦に巻かれていた距離感でしたが、
長与千種選手とブル中野さん登壇と知って、「これは〜!」と直感して整理券配布日に早々に入手しに行った次第。
まず、お二人のお互い関係(ベビーフェイスとヒール)について「どうなんだろう?」と思っていましたが、
長与千種選手の方が3年上とのことで、お二人が登壇されてその不動の上下関係、
ブル中野さんが、長与千種選手を徹底して気遣う姿勢から厳然たる縦社会ぶりが伝わってきました ^^
話しはお二人の全日本女子プロレス時代、入門当初の食えない頃の話題から始まり、
続きを読む 長与千種選手、ブル中野さんが振り返った壮絶でも誇らしかった全女時代:『レスラーめし』発売記念 長与千種選手 ブル中野さんトーク&撮影会 参加記