昨年(2020年)末に前編を視聴していた

作家・ジャーナリスト門田隆将さんの原作のドラマ化

『なぜ君は絶望と闘えたのか 後編』を鑑賞。
痛切なる思い、動かした・・
第一審での無期懲役判決が下されたところから、後編では上級審での争い、そこから最高裁に持ち込まれ、差し戻しを経て広島高裁で下される判決は・・ といった大まかな流れ。
加害者のプライバシー等が配慮される中、被害者側はマスコミの無防備な扱われようで(前編で)痛感した矛盾は
昨年(2020年)末に前編を視聴していた
作家・ジャーナリスト門田隆将さんの原作のドラマ化
『なぜ君は絶望と闘えたのか 後編』を鑑賞。
第一審での無期懲役判決が下されたところから、後編では上級審での争い、そこから最高裁に持ち込まれ、差し戻しを経て広島高裁で下される判決は・・ といった大まかな流れ。
加害者のプライバシー等が配慮される中、被害者側はマスコミの無防備な扱われようで(前編で)痛感した矛盾は
元旦は、⬇︎昨年(2020年)に続いて
シネマコンプレックスへ足を運び映画鑑賞。
(2020年)11月、TVアニメ版『鬼滅の刃』(全二十六話)を鑑賞し、
その時からロードショーされている『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編」の鑑賞は元旦を想定していて、計画通りに ^^
入場券発売時刻早々に座席を確保し、当日を迎え「混んでるかなぁ」と、館内に足を踏み入れれば、
prime video検索で引っかかり、気になっていた
『なぜ君は絶望と闘えたのか 前編』を鑑賞。
同タイトルの門田隆将さん原作の(光市母子殺害事件)ドラマ化で、未読ながら数ある(門田隆将さんの)著書の中で最も売れた中の一冊と承知。
「日曜夜、何をしようかなぁ」と、prime videoにアクセスした際、レンタル作品として掲示されていて意識していた
Quentin Tarantino:クエンティン・タランティーノ監督の『ワンス・アポン・ア・イン・ハリウッド』が、期間限定価格(=100円)で提供されており・・ 「これでしょ〜!」と選択。
Al Pacino:アル・パチーノ出演作品としても注目していた作品でしたが、ロードショーで観た人の感想から
「シャロン・テート事件について分かっておいた方が良い」といったレビューからwikipediaで予習してから再生 >>
続きを読む クエンティン・タランティーノ監督が描いた1969年のハリウッドでの・・:映画『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』鑑賞記
週末の定番、Prime Video内を「何か、あるかなー」と検索し・・
「まだ、あったかぁ」と、Banksy:バンクシー関連で『バンクシーを盗んだ男』を見つけ、「これだな」と選択 ^^
話しは、イエス・キリストの生誕地であるベツレヘムに築かれた壁に描かれたBanksyの壁画を巡って展開し、
予定のない2020年 文化の日に、何をしようかと Prime Video内を検索したところ
前々から「見よう」と思っていた『スティーブ・ジョブズ 自由の精神』を選択。
上映時間49分、製作がBBCとのことで、映画というよりTV番組の扱いであろうかと思います。
一部シーンでのSteve Jobs:スティーブ・ジョブズ本人の登場はありながら、軸はAppleの共同設立者 Steve Wozniakや