
コメディアンの大村崑さんの著書『崑ちゃん ボクの昭和青春譜』の出版記念サイン本お渡し会&撮影会に参加。
失礼ながら、大村崑さんのお名前は久方ぶりに拝見して、「あのホーロー看板の人かー」、 ↓

「写真撮れるなら、オロナミンC片手にポーズ決めたないなぁ」など、自分でも予期せぬ欲望に駆られ、
2ショット撮影目当てで参加を決意。
続きを読む オロナミンCでお馴染みコメディアンの大村崑さんと記念の2ショット写真を撮ってきた:大村崑さんサイン本お渡し会&撮影会 参加記
コメディアンの大村崑さんの著書『崑ちゃん ボクの昭和青春譜』の出版記念サイン本お渡し会&撮影会に参加。
失礼ながら、大村崑さんのお名前は久方ぶりに拝見して、「あのホーロー看板の人かー」、 ↓
「写真撮れるなら、オロナミンC片手にポーズ決めたないなぁ」など、自分でも予期せぬ欲望に駆られ、
2ショット撮影目当てで参加を決意。
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ウッチャンナンチャン、最近はピンで活躍されている内村光良さんの小説『金メダル男』を読了。
本を手に取ったのは、ウッチャンナンチャンのファンであったり、TVで内村光良さんの番組を見ていてというものではなし
イベント参加のための整理券入手のため、八重洲ブックセンターに立ち寄った際、
サイン本のコーナーで本書を発見↑したのが、きっかけ。
話しは、もともと讀賣新聞の夕刊に連載されていたものだそうで、
映画化が決まり、脚本が書き上がった頃に、小説として刊行の依頼があり、後追いという形で仕上げられたそうな。
「え”、こんなところで浅野温子出るんだ!?」と、
幼少の頃からの馴染みのエリアに出来た20年ほど前に出来た劇場に浅野温子さん主演の舞台が上演されていると知り、
帰宅後、ネットで調べれば・・ 「千秋楽のチケットが買えそうだな」ということで行ってきました。
数日前に、中間記をアップロードした俳優の六角精児さんの『三角でも 四角でもなく 六角精児』を読了。
本書の中盤から後半にかけては・・
続きを読む 六角精児さんが綴る、高田文夫さんに「芸人よりも数倍芸人らしい」と絶賛されたその日常:『三角でもなく 四角でもなく 六角精児』読了
人気ドラマ『相棒』をはじめ俳優として活躍されている六角精児さんの『三角でもなく 四角でもなく 六角精児』を読み始めて
半分あたりのところまで来たので、そこまでの振り返り。
内容は「週刊現代」の連載からで、先月読了した『少し金を貸してくれないか』の前作にあたるもの。
当然、『少し金を貸してくれないか』の流れを汲むというのか、
源流と云うべきか・・
続きを読む 六角精児さんが綴る、高田文夫さんに「芸人よりも数倍芸人らしい」と絶賛されたその日常:『三角でもなく 四角でもなく 六角精児』中間記
俳優としての活動のほか、自身が率いる六角精児バンドとしてCDの発表などもある
六角精児さんの『週刊現代』への連載をまとめた『少し金を貸してくれないか 続・三角でもなく 四角でもなく 六角精児』を読了。
1話3ページという分量から全54話を快調に読み進めることが出来ましたが、
その内容と云うと・・
続きを読む 六角精児さんが綴る、高田文夫さんに「芸人よりも数倍芸人らしい」と絶賛されたその日常:『少し金を貸してくれないか 続・三角でもなく 四角でもなく 六角精児』読了
人気TVドラマ『相棒』をはじめとする役者として、或いは自らのバンドを率いて、ときには鉄道ファンとして・・
分野を超えて、独特の個性を放つ六角精児さんの『少し金を貸してくれないか 続・三角でもなく四角でもなく 六角精児』を読み始め。
続きを読む 六角精児さんが綴る、高田文夫さんに「芸人よりも数倍芸人らしい」と絶賛されたその日常:『少し金を貸してくれないか 続・三角でもなく 四角でもなく 六角精児』読み始め
作品のほか、芥川賞受賞時の赤裸々な受け答えなどで注目を集めた作家の西村賢太さんの新刊『蠕動で渉れ、汚泥の川』刊行記念トークショーに行ってきました。
俳優で、西村賢太さんの作品の大ファンであるという六角精児さんとの対談形式。
続きを読む 西村賢太・著『蠕動で渉れ、汚泥の川を』刊行記念 (芥川賞作家)西村賢太 x 六角精児 トークショーに行ってきた