(2025年)2月最後の日曜日は、昨年5月以来で

前回は広島東洋カープ対讀賣ジャイアンツ戦の模様をTV観戦しながらの生解説主体でしたが、今回は
続きを読む 元広島東洋カープ大野豊さんの飾らぬ人柄に再び惹き込まれてきた:プロ野球温故知新 〜 不屈のサウスポーの魂の叫びがここに!! 〜 大野豊トークイベント 参加記
(2025年)2月最後の日曜日は、昨年5月以来で
前回は広島東洋カープ対讀賣ジャイアンツ戦の模様をTV観戦しながらの生解説主体でしたが、今回は
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” オーストラリア統計局が20日発表した1月の雇用統計は、女性の就業が増加し、2カ月連続で予想を上回った。ただ、求職者が増えたため失業率は小幅に上昇した。まちまちの内容となり、今後の金利見通しに明確な材料を示さなかった。
就業者数は前月から4万4,300人増え、市場予想の2万人増を大きく上回った。増加分は全てフルタイム就業者(5万4,100人増)だった。12月は6万人増だった。前年比の伸びも3.5%と加速し、米国の2倍以上のペースとなった。一方、失業率は4.1%と前月から0.1ポイント悪化し、市場予想と一致。雇用の増加以上に労働人口が拡大した。労働参加率は67.2%から67.3%に上昇し、過去最高を更新。労働時間は0.4%減少した。統計局は、1月には雇用されていないが、近い将来に就業する見込みの人が異常に多いという現象が新型コロナのパンデミック(世界的大流行)以降に見られていることに言及した。この現象では1月に上昇した失業率は2月に下がる傾向がある。”(出典:REUTERS)
世の中的には「二八(にっぱち)」ってな物言いが的確に当てはまり動き抑制気味の今月折り返しの先週末(2025/2/16)
年明けの告知から楽しみにしていた立浪和義さんのトークイベントへ。
待望の中日ドラゴンズ監督就任も成績不振から3年目の昨シーズンを以ての退任が発表され、ご自身「殆ど何もしていない」と言われていた通り近況が殆ど伝えられることもなかった中、イベントのイメージなかったところファンの前にお姿表わされると知り、即申込みをしてから楽しみに迎えた当日。
開演時間を迎え現役時代のヒッティングマーチが流れ
立浪和義前監督登壇。
宮本慎也さんに、福留孝介さんら一流選手の憧れ、目標の対象となり、打撃(NPB歴代最多二塁打487他)に守備(二塁手、三塁手、遊撃手でゴールデングラブ賞受賞)に数々の大記録を打ち立てられたのとは裏腹に感じられる華奢な体格に、これはイメージに沿った柔和な感じを漂わされて登場。
MCを務められた長谷川晶一さんから監督時代からの表情等の変化について言及されていましたが、ファンの声援に応えられなかったお詫びのひと言から始まった約1時間に及ぶトークイベント、
ステージと近接した参加者間とで醸されたアットホームな感じが印象的で、
続きを読む 立浪和義さんの熱くも包み込まれる人がらに触れてきた:プロ野球温故知新 〜 ミスタードラゴンズが思いのたけを咆哮!! 〜 立浪和義トークイベント 参加記
北海道日本ハムファイターズ及び侍ジャパンで監督を務められた『監督の財産』を読み始めて
1 監督のカタチ
2 覚悟
3 伝える。
4 未徹在
5 最高のチームの作り方
6 稚心を去る
7 集大成(2019〜2021)
8 考察 野球論
9 光るべきもの
と章立てされているうち、 2 覚悟 まで読み終えたので、そこまでのおさらい。
『監督の財産』は
” 本書は、私がファイターズ時代に出した『覚悟』(監督1年目、2012年)、『伝える。』(監督2年目のシーズン前、2013年)、『未徹在』(監督4年目、2015年)、『最高のチームの作り方』(監督5年目、2016年)、『稚心を去る』(監督の7年目のシーズン後、2019年)を収録しつつ、その後に経験した監督生活で学んだことをまとめた。私にとっては、ファイターズの監督として1年目のシーズン後を皮切りに現在に至るまでの「監督・栗山英樹」としての集大成となる。”(p13-14)
というもの、実に5冊+αで計845ページに及ぶ著書。
読み進めた中で刺さってきた箇所の一部を以下に抜粋すると
” オーストラリアで9日夜に予定されていたカナダのロック歌手ブライアン・アダムスさんのコンサートが、会場の下水漏れにより中止に追い込まれた。
西オーストラリア州の水道当局は、州都パースで予定されていたコンサートが中止されたいきさつについて、大量の脂肪、油脂、布切れの詰まりが原因で「会場のトイレ内で下水が逆流する恐れがある」と発表した。
10日の更新情報によると、詰まりは「簡単には除去できる状況ではなく」、会場管理側が「ブライアン・アダムスさんのコンサートを中止するという非常に厳しい決断」を下した。
バキュームカーの使用を含む対策も検討されたが、ほぼ満席のアリーナの観客1万6000人の排水を処理しきれないと判断されたという。
コンサートのプロモーターは、中止は「非常に残念」だがアダムスさんの責任ではないとし、チケットは自動的に払い戻しされると発表した。”(出典:AFPBB News)
街中などでふと耳にした曲に「!」とさせられ、音楽認識アプリShazamを稼働させ、改めて曲を楽しめるようになった記録集 第138弾.-
最初は(2024年)年末、ひと仕事終え、朝マック(McDonald’s)で訪れた際にBGMされていた
Sleigh Ride
Van Halenのカヴァーでフラグ立っていたデュオですが、
本曲のクリスマス感満載の仕上げも「見事!」のひと言 ^〜^/
ここから2025年に移行・・
” オーストラリアの西オーストラリア州議会の無所属議員(53)がトランプ米大統領と同姓の「オースティン(オージー)・レッツ・トランプ」に改名した。3月に州議選が実施される予定で、大統領に共鳴する保守層から票を集めることを狙った便乗作戦とみられる。
改名は1月29日付。旧名はベン・ドーキンスだった。州議会の名簿には既に新しい氏名を載せている。かつて州政与党の労働党に所属していたが、過去の不祥事を理由に除名され、現在は同党への対決姿勢を鮮明にしている。
トランプ議員はX(旧ツイッター)に「労働党を倒せ。掘って掘って掘りまくれ」とつづり、大統領が石油採掘推進に向け唱えている文言を借用した。これに対し、ロジャー・クック州首相は豪メディアに「売名行為だ。彼はどこまで落ちぶれるのやら」と語った。”(出典:JIJI.COM)
(2025年)年明け落ち着いた頃に積み上がっていた2024年12月購入積読4冊を快調に1ヶ月弱で読み切り、
新たに積み上がりし
2025年1月購入積読4冊。 続きを読む 寒々した日々から暖かな春に向かいし時期に揃いし 2025年1月購入積読4冊